グリコ ビスコ

最近お友達がうちに遊びに来る事がありました。
お友達が、
「スーパーに寄ってからそっちに行こうと思うけど、何か買ってこようか?」
とメールをしてきてくれたので、
「うーん、クッキーが食べたいかも。クッキーをお願いできるかな?」
という風にお願いしていました。

しばらくしてお友達がうちの家に到着。

何のクッキーかな?と思って手渡された箱を見てみると、予想外のクッキー、「グリコのビスコ」でした!

ビスコって子供が食べるものとばかり思っていたので、このチョイスをしたお友達にびっくり、思わず笑ってしまいましたよ!

確かに、ビスコもクッキーですが・・・なぜこのチョイスをしたのでしょうか。謎です。

では、早速原材料を見ていきましょう。




【小麦粉、砂糖、ショートニング、乳糖、加糖練乳、全粉乳、食塩、小麦たんぱく、でん粉、乳酸菌、炭酸Ca、膨張剤、乳化剤、香料、調味料(アミノ酸等)、V.B1、V.B2、V.D】

中を開けてみるとこんな風に個包装になっています。


ビスコと言えば、小さな袋に入っている駄菓子のようなイメージがあったのですが、お友達が買ってきてくれたのは、箱に入っているビスコでした。

2枚×12パック入っています。

では、早速いただいてみましょう。
ビスコは本当に子供の頃に食べた以来、大人になってからは全く食べたことがなかったので、とっても懐かしい気分になりながらいただきます!

サクッと軽い食感のビスケットに、ほんのり甘いクリームが挟んであるので、ふんわりとした食感に変わってきますね。
食べながら、口の中があったかくなるような感覚になりましたよ。
ビスコは、コーヒーではなく紅茶が合いそう、あるいはフルーツジュースが合いそうだなって思いました。




パッケージには、「おなかにやさしい 乳酸菌が1億個(5枚あたり)」
と書かれていますね。ビスコを食べてどんな効果があるかは分からないですが、沢山乳酸菌が入っているのは嬉しいことです。
そして、ビタミンB1、B2、ビタミンDも入っているので、体に嬉しいクッキーですね!
どうせお菓子を食べるなら、健康の助けになるようなお菓子を選ぶことも大切だなと思いました。
個包装になっているので、仕事に持っていくのもアリかなって思います。
少しお腹がすいた時に、小腹が満たされますね!
ビスコは子供の頃の自分にふと戻れる、あったかくなれるお菓子だなって思いました。
またいつか購入しようと思います。

 

 

保存缶があるのも嬉しいですね。災害の時のおやつになりそうです。

 


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